ENGLISH

会社案内ABOUT US

VISION

“お客様へのご提案”
が我が社の合言葉

廣岡 要一

新時代の夜明けと共に、時代は急速に変化しつつある社会環境。
”ものづくり”の分野において技術革新は文字通り日進月歩で進んでおります。
当社においても、時代のグローバル化は基より、お客さまのニーズや時代の変化に
リアルタイムに対応すべく最先端のシステムを実現し、作業の効率化、合理化をはかり、
より良い製品をより早く、ミニマムコストで提供できるよう最善を尽くしております。
”お客様へのご提案”これが我が社の合言葉であります。

代表取締役社長 廣岡 要一
廣岡 要一

COMPANY’S PROFILE

会社概要

代表者 代表取締役社長 廣岡 要一
創立 1946年3月(昭和21年3月)
資本金 3,000万円
従業員 148名(グループ合計205名)
敷地総面積
埼玉久喜工場(本社) 敷地15,131m2、建物6,650m2
埼玉久喜第二工場 敷地3,001m2、建物670m2
群馬太田工場 敷地6,930m2、建物3,098m2
(有)久保田金型 敷地1,351.90m2、建物490.78m2
HIROOKA(THAILAND) CO.,LTD. 敷地13,316m2、建物3,515m2
事業内容 1.自動車・建設機械、鉄道ブレーキ・健康器具等のプレス板金加工、溶接、機械加工及び塗装、組立
2.各種プレス金型の設計、製作及び販売
お取引先 いすゞ自動車㈱、UDトラックス㈱、㈱小松製作所
取引銀行 日本政策金融公庫[さいたま支店]・商工組合中央公庫[さいたま支店]
りそな銀行[王子支店]・みずほ銀行[大宮支店]
東和銀行[桶川支店]・三菱東京UFJ銀行[大宮支店]

CORPORATE IDENTITY

企業理念

●人・技術を育み、お客様に信頼され、躍動感にあふれた会社を目指す。
●信頼と安心の製品づくりを通し、社会に貢献する会社を目指す。

イメージ図
経営ビジョン
プレス・溶接の専門メーカーとしてHIROOKAブランドを確立し、フィールドを広げトラック並びに建設機械部品を柱に多種多彩なものづくりを挑戦し、より良い製品とサービスを提供できるグローバル企業として成長をし続ける。
イメージ図

HISTORY

沿革

1946年(昭和21年) 資本金10万円にて(有)広岡鉄工所を設立、工作機械組立、修理を始める
1952年(昭和29年) 自動車用フェンダー等のプレス加工開始
1962年(昭和37年) 日産ディーゼル工業(株)(現 UDトラックス(株))殿と取引開始
1963年(昭和38年) 資本金250万円に増資、株式会社 広岡鉄工所に改組
1964年(昭和39年) (株)安川電機製作所(現 (株)安川電機)殿と取引開始
1965年(昭和40年) 曙ブレーキ工業(株)殿と取引開始
1975年(昭和50年) 久喜菖蒲工業団地(現在地)に工場移転、株式会社 広岡鉄工に社名変更
1981年(昭和56年) コマツゼノア(株)(現 (株)小松製作所)殿と取引開始
1983年(昭和58年) 清久工業団地に埼玉久喜第二工場を建設、操業開始
1990年(平成02年) 酒井重工業(株)(現 東京フジ(株))殿と取引開始
1991年(平成03年) 日産ディーゼル工業(株)(現 UDトラックス(株))殿より優良企業賞(品質賞)受賞
1992年(平成04年) コンビ(株)殿と取引開始
2001年(平成13年) 日本信号(株)(栃木日信(株))殿と取引開始
2004年(平成16年) (株)ソーシン殿と取引開始
2005年(平成17年) (株)前田製作所殿と取引開始
2006年(平成18年) いすゞ自動車(株)殿と取引開始
2010年(平成22年) (株)加藤製作所殿と取引開始 群馬太田工場操業開始
2011年(平成23年) タイ HIROOKA(THAILAND)工場操業開始
2015年(平成27年) タイHIROOKA(THAILAND)工場を増築(第2工場)
2017年(平成29年) 埼玉県 彩の国工場指定企業認定

ENVIRONMENT

環境方針

私たち広岡鉄工は、地球環境保全を重要課題の一つと認識し、全社員に対して環境方針の理解と、環境意識の向上を図るため、環境教育等に力を注いでいます。
そして、汚染の予防など"環境リスクの低減"に努めています。
その求められている社会的責務を果たすことにより、信頼性を高め、事業の維持・発展を目指します。その他にも、地域社会活動等に積極的に参加し、地域との融和・地域環境の保全に努めてまいります。

イメージ写真

HIROOKA